日商簿記3級講座

経理実務の必須スキル!まずは簿記3級から!

簿記の知識は、企業で経理実務を行う際に必須のものです。なかでも、日商簿記3級は商店や中小企業の経理事務に役立つとされています。
日商簿記3級の検定試験に合格すれば、「経理関連書類を読む」「青色申告などもある程度自力で作成可能」といったレベルの能力を身につけることができます。 そのため、資産運用や家計簿など、仕事以外の分野でも役立てることができます。
就職・転職という点では、事業を行う以上、簿記はどんな会社にも必須ですので、経理職でなくても取得していることを評価する企業が数多く存在します。

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●簿記3級対策はこれ一つでOK!

簿記3級の全試験範囲をカバー。初めて日商簿記検定3級を受験される方はこちら!

日商簿記3級 合格パック(①②③のセット)

価格:39,400円(税込)→29,800円(税込) 標準受講時間:40~50時間 受講可能期間:16週間

講座申し込み

●簿記3級講座の内容を個別に受講したい方はこちら!

的を絞って集中的に学習したい方はこちら!

日商簿記3級 ①基礎講座

価格:19,800円(税込) 標準受講時間:24~26時間 受講可能期間:8週間

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日商簿記3級 ②問題演習

価格:9,800円(税込) 標準受講時間:7~10時間 受講可能期間:4週間

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日商簿記3級 ③直前トレーニング(模擬試験5回付)

価格:9,800円(税込) 標準受講時間:15~18時間 受講可能期間:4週間

講座申し込み

※初回お申込みの方は別途入学金が必要です。

簿記3級取得のメリット

  • 就職・転職に有利 「経理の基礎を理解している」と認識され、面接時にも良い印象を得られます。
  • 大学受験に有利 大学によって推薦入学の際に、簿記の資格取得が有利に働きます。
  • 家庭でも大活躍 家計の管理から資産運用まで、簿記を知るとお金の管理に大変役立ちます。

ミライフ通信講座の日商簿記3級講座

初めての簿記でも安心!わかりやすい動画と テキストで安心して学習いただけます!

簿記3級講座動画イメージ

ミライフ通信講座は、すべて音声付きの動画によって構成されています。 簿記の試験では実際に計算を行いますので、習得には実践が欠かせません。そこで、ミライフ通信講座では動画と完全に連動したオリジナルテキストを用意。動画で理解したことをテキストで復習し、体で覚えていくことができます。1日1時間勉強するだけでも、たった1ヶ月半。1日3時間なら、13~15回学習すれば良いペースになります。(※あくまでも目安です。個人によって、進行速度に差があります)

動画解説付きの演習問題を豊富に用意!
さらに模擬試験で実戦能力も養えます!

簿記3級講座 模試イメージ

簿記3級講座の動画は「基礎講座編」と「問題演習編」に分かれています。 基礎講座編では、簿記で必要となる知識面を学習します。 問題演習編では、基礎講座編で学習した内容を実際に問題を解いていきます。 また、トレーニング編として、模擬試験を5つ、ご用意していますので、基礎と演習で養った実力を、本番を前にシミュレーションすることができます。

日商簿記3級講座 科目一覧

①基礎講座(導入編)

1単元 試験の概要
1-1 試験の概要
2単元 合格のための学習の進め方・ポイント
2-1 学習の進め方・ポイント
3単元 今後の学習方法について
3-1 各講座における目的
4単元 合格のための3カ条
4-1 3カ条の重要性

①基礎講座

1単元 簿記の基本
1-1  簿記とは
2-1 取引・仕訳
3-1 仕訳帳
2単元 期中取引①
1-1 現金
2-1 当座預金
3単元 期中取引②
1-1 商品売買取引
2-1 仕入帳・売上帳の作成
3-1 約束手形
4-1 有価証券
5-1 その他の債権債務
6-1 引出金・訂正仕訳
4単元 その他の補助簿・伝票
1-1 伝票
2-1 小口現金
3-1 受取手形記入帳
4-1 その他の補助簿
5単元 試算表の作成
1-1 試算表の作成
6単元 決算手続き
1-1 費用・収益の見越と繰延
2-1 売上原価の算定
3-1 貸倒引当金の設定
4-1 減価償却費の計上
5-1 消耗品の処理
6-1 精算表の作成①
7-1 精算表の作成②
7単元 帳簿決算・財務諸表の作成
1-1 帳簿決算
2-1 財務諸表の作成

②問題演習

1単元 現金・当座・商品
1-1 現金
1-2 現金過不足
1-3 当座預金
1-4 諸掛
1-5 手付金・内金
1-6 商品券
2単元 手形・有価証券
2-1 約束手形
2-2 為替手形
2-3 手形の裏書譲渡
2-4 手形の割引
2-5 有価証券
3単元 その他の債権債務・引出金・訂正仕訳
3-1 金融手形
3-2 未収金・未払金
3-3 預り金
3-4 仮払金・仮受金
3-5 引出金
3-6 訂正仕訳
3-7 人名勘定
4単元 合計残高試算表・合計試算表
4-1 試算表
5単元 決算修正仕訳・精算表一部記入・精算表
5-1 費用・収益の見越と繰延
5-2 売上原価の計算
5-3 貸倒引当金の設定
5-4 減価償却
5-5 有形固定資産の売却
5-6 消耗品の処理
6単元 帳簿組織・帳簿決算・勘定記入・B/S,P/L作成
6-1 手形記入帳
6-2 商品有高帳
6-3 補助簿の相関関係
6-4 帳簿決算
6-5 損益計算書・貸借対照表

③直前トレーニング

1単元 現金・当座・商品
1-1 現金
1-2 現金過不足
1-3 当座預金
1-4 諸掛
1-5 手付金・内金
1-6 商品券
2単元 手形・有価証券
2-1 約束手形
2-2 為替手形
2-3 手形の裏書譲渡
2-4 手形の割引
2-5 有価証券
3単元 その他の債権債務・引出金・訂正仕訳
3-1 金融手形
3-2 未収金・未払金
3-3 預り金
3-4 仮払金・仮受金
3-5 引出金
3-6 訂正仕訳
3-7 人名勘定
4単元 合計残高試算表・合計試算表
4-1 試算表
5単元 決算修正仕訳・精算表一部記入・精算表
5-1 費用・収益の見越と繰延
5-2 売上原価の計算
5-3 貸倒引当金の設定
5-4 減価償却
5-5 有形固定資産の売却
5-6 消耗品の処理
6単元 帳簿組織・帳簿決算・勘定記入・B/S,P/L作成
6-1 手形記入帳
6-2 商品有高帳
6-3 補助簿の相関関係
6-4 帳簿決算
6-5 損益計算書・貸借対照表

③直前トレーニング(模擬試験)

模擬試験
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