商工会議所通信講座の日商PC検定対策講座

初めてでも安心して学習が進められる講座構成をご用意。
しかも本版同様に自動採点してくれる模試がすべてのPC検定講座に付属します。

はじめてのPC検定でも安心

日商PC検定の受験が初めてだと、手順がわからず緊張してしまい100%の実力が発揮できないこともあると思います。 商工会議所通信講座の日商PC検定対策講座は、3級対策講座に「導入編」という、試験の受け方や学習のしかたを学べるパートを用意しています。 導入編では受験全体の流れや試験の流れ、学習のポイントから講座の進め方まで丁寧に説明しますので、安心して試験にチャレンジいただけます。

知識科目対策(文書作成Basicおよびデータ活用Basic以外)

①各科目共通分野からの出題に対応する「共通知識編」

日商PC検定の知識問題は、文書作成・データ活用・プレゼン資料作成の3教科に共通する問題が出題されます。 商工会議所通信講座では、この3教科共通の問題を「共通知識編」という1つの独立した講座として用意。各教科を同時に受講される際に効率よく学ぶことができます。 「共通知識編」で出題される内容は、IT(情報通信技術)を用いたビジネス現場で必要とされるセキュリティやコンプライアンスに関する知識などです。

共通知識編サンプル画像

②受験科目の専門分野からの出題に対応する「専門分野編」

教科ごと専門的な知識を問う問題は、「専門分野編」に収録しています。 ワードやエクセルなどの操作方法から、文書作成ならビジネス文書のマナー、データ活用編ならグラフの種類や使い方などに関する知識問題が出題されます。

専門分野編サンプル画像

「共通知識編」も「専門分野編」も、出題されやすい項目を詳しく動画で解説。 いずれもキリがよいところで練習問題を解くようになっていますので、学習内容がたいへん定着しやすい構成となっています。

実技科目対策

①ワード・エクセル等の操作やビジネス文書の基本を解説

実技科目の対策も、「専門分野編」で対応しています。 日商PC検定の実技科目では、各ビジネスソフトの操作スキルだけでなく、ビジネス文書としての体裁なども問われます。 商工会議所通信講座ではこれらを単元ごとに分類し、ひとつずつ確実に学習していくことができます。 例えば、日商PC検定 文書作成2級対策講座では、段落装飾やページ設定といったワードの操作スキルのほか、ビジネス文書としての装飾もあわせて学習します。

実技問題対策サンプル画像

②模擬試験・トレーニングで合格への力を付けよう!

商工会議所通信講座の日商PC検定対策講座では、単元ごとに確認問題を用意して、学習した内容の定着を促します。
実際にエクセル・ワードを操作していただく確認問題もありますので、より実践的な学習ができます。
各日商PC検定の専門分野編には、模擬試験を用意。模擬試験では実際の試験と同様に自動採点されます。本番さながらの模擬試験でしっかり前準備を行えます。

模擬試験サンプル画像

複数受験をされる方にお得な「専門分野編」のみの講座も用意

同じ級の講座を2つ以上同時に学習したい方のために、共通知識編を省いた「専門分野編」のみの講座をご用意しています。 例えば日商PC検定3級の文書作成とデータ活用を同時に受講される場合、文書作成は通常の講座をご購入いただき、 データ活用は「専門分野編」のみの講座をご購入いただくことで試験範囲をすべてカバーでき、その分お安く学習いただくことができます。
※2級と3級の共通知識編は試験範囲が異なりますのでご注意ください。

日商PC検定3級 文書作成
(通常版 22,400円)
日商PC検定3級 データ活用
(専門分野編のみ 16,200円)
6,200円お得!

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日商PC検定Basic

エクセルやワードなどビジネスソフトの基本的な操作スキルが身についているかを 判定する試験です。
実技科目のみで構成され選択式の知識問題はありません。

日商PC検定Basicについてさらに詳しく

日商PC検定3級

日商PC検定3級では、素早く正確に作業をこなす能力と、
パソコンを用いて仕事する上で必要な知識の有無が問われます。

日商PC検定3級についてさらに詳しく

日商PC検定2級

日商PC検定2級では、情報を整理・分析してビジネス文書を作成する能力と、
ハード/ソフト、ネットワークに関する実践的な知識が求められます。

日商PC検定2級についてさらに詳しく

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